美人ならではの苦難「友達に”あんたはナンパされるためのエサなんだから、メガネなんかやめろ!”と言われました」と20代女性

「ようやく普通のおばさんとして認知された感があります」
女性が受けた、今までの美人被害はそれにとどまらない。新しい服を着ていれば「目立ちたがり」とひんしゅくを買い、自分で購入したブランド品を身に着けていただけで「誰かから貢がれている」と散々な言われようだ。そのため同世代の男性からは「金がかかる女」と避けられ、言い寄ってくるのは「既婚者ばかり」と明かす。
「とにかく40代後半までは、窮屈で面倒くさくてしょうがなかったです。それが今は、ようやく普通のおばさんとして認知された感があります。でもそれは今の職場に若い世代が多いからであって、40代や50代が主流だったら、いまだに同じ目に遭っているかも知れません」
「とにかく40代後半までは、窮屈で面倒くさくてしょうがなかったです。それが今は、ようやく普通のおばさんとして認知された感があります。でもそれは今の職場に若い世代が多いからであって、40代や50代が主流だったら、いまだに同じ目に遭っているかも知れません」
ほかには
「高校の時、友人に言われた言葉が今までで一番ムカついた。当時はよく夜遊びをしていて、夜だけメガネをかけていた。すると友人が『あんたはナンパされるためのエサなんだから、メガネなんかやめろ!』と。さすがに傷ついた」(30代女性/パート)
「高校の時、友人に言われた言葉が今までで一番ムカついた。当時はよく夜遊びをしていて、夜だけメガネをかけていた。すると友人が『あんたはナンパされるためのエサなんだから、メガネなんかやめろ!』と。さすがに傷ついた」(30代女性/パート)
という声も寄せられていた。
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