「すごい才能だ」「感動した」 年齢を聞いて驚き!下書きなしで描いた空想の街に反響

こた(@kota_draw)さんは、中学1年生の頃に描いた作品をTwitterに投稿し、反響が上がっています。
こたさんは、下書きをせずにある空想の街を描き上げました。
ユーモアを大事にして街を構想していったという、その制作過程をご覧ください。
定規などを使って、真っ白な紙にどんどんと描き進める中学1年生の、こたさん。
そうして、できあがった作品がこちらです。
クリックすると画像を拡大します
中学1年生、13歳のときに描いた絵。制作風景の写真が出てきました。下書きをせず、端っこから思いつくままに空想の街を描いていきます。 pic.twitter.com/4tETYl8TAk
こたさんは、「せっかく空想の街を描くなら、非現実的な空間を持たせることを意識した」といいます。
制作期間は、なんと約1か月。毎日コツコツと描いて仕上げたそうです。
思わず拡大して見たくなってしまいます!
【ネットの声】
・素直に感動した。13歳でこの仕上がり!天才だな。
・コピーを販売してもらいたいぐらい!
・すごい才能だ!この街に住んで1つずつちゃんと見たいな。
「いつか展示をする時には販売も検討したい」という、こたさん。
展示会があったら、細かいところまでじっくりと鑑賞したいですね!
[文・構成/grape編集部]

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