妻が夫に唐揚げを多く盛る『理由』に反響 「めっちゃ分かる」「バレたか」

家族に食事を作った際、妻が夫のおかずの量を自分よりも多く盛り付けることがあります。
そんな時、夫は妻の『ちょっとした愛情』を感じ、嬉しく思っているかもしれません。
サラ(@Chuchnsdboy)さんはTwitterで夫婦のおかずの量にまつわる『あるある』を投稿。その内容に、9万人以上が『いいね』をしています。
夫に唐揚げを4個、自分は3個盛り付けて、食卓に出した妻。夫に1つ多くあげていると思いきや…。
旦那さんに唐揚げを4個、自分は3個で食卓に出す奥さん100人中99人が作りながらすでに2個食べています
味見の時点で、すでに2個多く食べていた…!
料理をする側が作っている最中に、たくさん食べていることはよくあるでしょう。
特に、唐揚げや天ぷらなどは、揚げたてがおいしいため、味見でつい箸が進んでしまうもの。
投稿を見た人たちからは、「バレたか」といった共感の声が相次ぎました。
・バレたか。食卓に出す頃には、お腹一杯で「私はいいや、みんなで食べて」と少食をアピールしています。
・作りながら食べるし、それをあてにお酒を飲んでいるから、バラさないでほしい。
・正解。なんなら、食卓に出す前に5個は食べています。
できたてのおいしい瞬間を楽しむのは、料理を作る人の特権ですね。
投稿に、多くの人がクスッとさせられました。
[文・構成/grape編集部]

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする