コメダ珈琲へ行った客 店員の『ひと言』に驚愕したワケとは

『軽食』と聞くと「ボリュームが少なく、手軽に食べられるもの」とイメージすることが多いですよね。
ゐまち(@imachiCSN)さんは、喫茶店チェーン『珈琲所コメダ珈琲店(以下、コメダ珈琲)』で衝撃を受けたエピソードをTwitterへ投稿。
内容に、共感の声が多く寄せられています。
投稿者さんが来店した日は、たまたまメンテナンスのため提供できる食事が限られていました。
食事をしようと思っていた投稿者さん。店へ入ると、申し訳なさそうに店員がやって来て…。
半月くらい前の日記です(最終的にタマゴサンドを頼んだ) pic.twitter.com/zpg1LbkZwS
あのサンドイッチが、軽食…!?
厚いパンの中にたっぷりと具材が入ったサンドイッチなど、食事のボリュームがたびたび話題になる、コメダ珈琲。
店員は「軽食のサンドイッチしか用意できず、すみません…」といわんばかりの様子ですが、「十分すぎます!」といい返したくなりますね。
コメダ珈琲のサンドイッチが『軽食』の部類であることに、驚きを隠せない投稿者さん。
読者からは、このような声が寄せられました。
・コメダの軽食は軽食じゃない…!
・あるある。私も初めて行った時、まったく同じ反応をしました!
・分かります。コメダ、恐るべしですね…。
「おいしいものをたっぷりと堪能して欲しい」という、コメダ珈琲のサービス精神。
こういったところが、ファンの心をつかんで離さない理由の1つなのでしょう!
[文・構成/grape編集部]

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