コロナ禍で苦しむうどん店に通っていたら結婚した 誰も予想できない展開に反響

2020年から流行している、新型コロナウイルス感染症。飲食店は、時短営業を余儀なくされ大きな打撃を受けています。
ククルクルル(@kurukukukururu)さんは、コロナ禍によって大きく人生が変わった1人。その理由をTwitterに投稿したところ、驚きの声が寄せられています。
同年4月、全国民に一律10万円の給付がありました。この給付金を使って、飲食店を応援したという人もいるかもしれません。
投稿者さんは、売り上げが落ちてしまったお気に入りのうどん店を救済すべく、給付金を使って通い詰めていたといいます。
すると、店主に気に入られ、気付くとこのような展開になっていました。
なんと、通っていたうどん店の店主の姪と結婚したのです!
コロナ禍で売上が落ちた推しのうどん屋を救済する為に通っていたら、店主に気に入られて姪を紹介されて、なんやかんやあって結婚しました pic.twitter.com/bwLboJQjny
GoToトラベルキャンペーンを利用し、デートを重ねていたという投稿者さん。
漫画のような急展開に、ネット上では驚きの声が続出し、20万件以上の『いいね』が寄せられていました。
・おめでとうございます!なんていうドラマですか?すごすぎる。
・運命の出会いだな。どこで何があるかは分からない世界。
・明日からうどん店に通おうかな…。
・こういう話を待っていた!幸せになってくださいね!
投稿者さんの元には、多くの祝いの品が届いたとのこと。
うどんがつないだ奇跡の出会いに、感動しますね!
[文・構成/grape編集部]

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