平野啓一郎氏、緊急事態宣言下の“ゆるみ”指摘「ランチタイムのお店、喋って喋って喋りまくりながら食べてますね…」

芥川賞作家の平野啓一郎氏(45)が12日、自身のツイッターを更新。緊急事態宣言下の“ゆるみ”について、私見を述べた。
この日、自身の見聞きした光景として、「ランチタイムのお店、喋って喋って喋りまくりながら食べてますね…」とポツリとつぶやいていた。

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