蓮舫氏、菅首相に要求「国民のために働くと言うなら、国民に正面から語る姿勢を求めます」

立憲民主党の蓮舫参院議員(53)が8日、自身のツイッターを更新。緊急事態宣言発出の中、説明不足が指摘され続ける菅義偉首相(72)を批判した。
この日、菅首相の行動を報じる7日の「首相動静」を貼り付けた蓮舫氏。
「『次の日程』を理由に記者会見打ち切った菅総理。昨日の総理動静を見ると、次の日程をずらし帰宅時間をずらすことは可能」と指摘すると、「国会には来ない。会見は打ち切る。国民のために働くと言うなら、国民に正面から語る姿勢を求めます」と続けていた。

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