中川翔子がトイレの『使い方』に苦言、反響相次ぐ 「とても言いにくいこと」

2020年11月19日、タレントの中川翔子さんはトイレのマナーについて気になっていることをTwitterに投稿。その内容が反響を呼んでいます。
中川さんが「とてもいいにくい」と思いつつも、改善してほしいと願うマナーとは…。
とてもいいにくいこと、深夜に呟いてしまう自動水洗が増えたから?なのか?流してない人、おおすぎる流し忘れるってなぜ?!振り向いて確認してほしいみたくないのに、当たる率高くて、、かわりに流すってむなしいんで!振り向いて確認、しないの?なぜ?おおすぎると思いません?
「流していない人、多すぎ!」
中川さんは公共のトイレに入った時、流されていないままの状態を何度も目の当たりにしたようです。
近年は自動洗浄のトイレが増えているため、「流されるだろう」と思い、そのまま確認せずトイレを出てしまうことがあるのかもしれません。
ネット上では、共感の声などが多数寄せられています。
・分かります。最近多いですよね。フタを閉めて流した後、必ず流れたか確認して出てほしいです。
・「トイレは流れていくのを見送ってから出る」が基本。「なぜ赤の他人のを処理しなければいけないのか…」という気持ちになってしまいます。
・私も駅などのトイレに行った時に流れてない個室に当たりがちです。代わりに流すのは簡単だけど、気持ちが滅入りますよね。
自動洗浄のトイレでも、なんらかのエラーが発生するなど、きちんと流れないままになってしまうこともあるでしょう。
次に使う人のことを考えて、日頃からトイレに入ったら、流れたかどうか確認する習慣を付けたいですね。
[文・構成/grape編集部]

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