部屋所有者は男性の妻=松戸の発砲事件―千葉県警

千葉県松戸市の住宅街で18日に起きた発砲事件で、千葉県警は19日、銃弾が撃ち込まれた部屋は男性(73)ではなく、同居の妻(65)が所有していたと訂正した。
県警は、暴力団の抗争事件の可能性も視野に入れ、関係者から話を聞くなどして銃刀法違反などの疑いで捜査を進めている。

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