ヤマハ、7.8万台リコール=後部反射板に不具合

ヤマハ発動機は15日、後部反射板に不具合があったとして、オートバイ「NMAX125」など10車種計7万8230台(2014年10月~20年4月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
国交省によると、反射板の鏡面に凹凸ができているものがあり、反射した光が散乱して保安基準に適合しない可能性がある。

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