本当にあったクソリプがゲームになったと話題 メーカーは「体験すれば理解深まる」

(写真提供:株式会社人間)「クソリプ」とは、SNSにおいて、見知らぬ人から不快であったり、的外れな内容の返信がくること。また、その返信そのものを指す言葉である。そのクソリプが、かるたになったと今話題だ。しらべぇ取材班は、発売元のメーカーにその内容について、詳しく聞いた。

■クソリプを12パターンに分類「クソリプかるた」は、実際のクソリプをもとに作られている。1,000件以上のクソリプをリサーチする中で、合計50種類のクソリプが採用され、それぞれ12パターンに分類されている。

(写真提供:株式会社人間)その分類には、セクハラ系、愚問系、自己中系、上から目線系、自分語り系、偏見系、暴言系、意味不明系などがある。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする