コロナの影響でマイナンバーカード申請を考える人が激増 7月からはマイナポイントがスタート

新型コロナウイルス対策の「10万円給付」の申請に際して、マイナンバーカードの申請が激増しました。
また、今年5月25日に「通知カード」が廃止されたことで、「本カード」を作ろうかなと考えている人も多いはず。
そんななか、マイナンバーカードと絡めたポイント制度「マイナポイント」が7月からスタートするんです(※申込みの開始。制度自体は9月1日から)。ただ、いまいちよくわからないという人もいるかと思うので、今回は「マイナポイント」についてリサーチしてみました。
[1]どんなポイント制度?ものすごくカンタンに説明すると、〝マイナンバーカード〟を持っている人が〝特定のキャッシュレス決済〟で商品やサービスを購入すると「マイナポイント」を付与しますよというもの。6月末で終了する「キャッシュレス決済消費者還元事業」と似たような制度と考えてよいかと思います。しかし、「消費者還元事業」は特別な手続きをしなくても、ただキャッシュレス決済をするだけで還元を受けられましたが、「マイナポイント」はマイナンバーカードを持っていないと利用できません。なぜなら、事前にマイナンバーカードを通した手続きを行うことでポイント還元を受けられる仕組みだからです。次はポイント制度の事前準備について触れます。[2]マイナポイントの事前準備先述したように、「マイナポイント」をもらうためには顔写真入りでICチップを搭載したマイナンバーカード(通知カードは×)が必要です。そのため、マイナンバーカードを発行していない人は発行することからスタートしましょう。ここでは、すでに保有している人を想定した事前準備の方法を扱っていきます。申し込みの大まかな流れは以下のようなイメージです。①予約(マイキーIDの発行)↓②申し込み(決済サービスの選択と情報入力)①の「マイキーIDの発行」は、ポイントシステムを利用するための〝マイアカウント〟を発行するイメージです。②は「マイナポイント」を貰うために使用するキャッシュレス決済を選ぶ工程。ちなみに「消費者還元事業」は対象のキャッシュレス決済ならどれを使っても還元を受けられましたが、「マイナポイント」は〝選んだサービス1つだけ〟というのも異なる点です。あと、申込開始の7月1日以前に①の「予約」だけ済ませていた人は、②を行うだけでよく、まだ何もしていないという人も①と②を同時に行うことができます。実際の手順についてですが、具体的な方法については『マイナポイント事業』の公式サイトで分かりやすく解説しているので、そちらを参考にしてみてください。場所は公式サイトのトップページ上部にある「マイナポイントの予約・申込方法」をクリックすると手順解説ページに飛べます。ここでは予約・申込について押さえておきたいポイントをご紹介します。[ポイント1]申請時に用意するもの(1)マイナンバーカード顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。(3)決済サービスID&セキュリティコードこちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
ものすごくカンタンに説明すると、〝マイナンバーカード〟を持っている人が〝特定のキャッシュレス決済〟で商品やサービスを購入すると「マイナポイント」を付与しますよというもの。6月末で終了する「キャッシュレス決済消費者還元事業」と似たような制度と考えてよいかと思います。しかし、「消費者還元事業」は特別な手続きをしなくても、ただキャッシュレス決済をするだけで還元を受けられましたが、「マイナポイント」はマイナンバーカードを持っていないと利用できません。なぜなら、事前にマイナンバーカードを通した手続きを行うことでポイント還元を受けられる仕組みだからです。次はポイント制度の事前準備について触れます。[2]マイナポイントの事前準備先述したように、「マイナポイント」をもらうためには顔写真入りでICチップを搭載したマイナンバーカード(通知カードは×)が必要です。そのため、マイナンバーカードを発行していない人は発行することからスタートしましょう。ここでは、すでに保有している人を想定した事前準備の方法を扱っていきます。申し込みの大まかな流れは以下のようなイメージです。①予約(マイキーIDの発行)↓②申し込み(決済サービスの選択と情報入力)①の「マイキーIDの発行」は、ポイントシステムを利用するための〝マイアカウント〟を発行するイメージです。②は「マイナポイント」を貰うために使用するキャッシュレス決済を選ぶ工程。ちなみに「消費者還元事業」は対象のキャッシュレス決済ならどれを使っても還元を受けられましたが、「マイナポイント」は〝選んだサービス1つだけ〟というのも異なる点です。あと、申込開始の7月1日以前に①の「予約」だけ済ませていた人は、②を行うだけでよく、まだ何もしていないという人も①と②を同時に行うことができます。実際の手順についてですが、具体的な方法については『マイナポイント事業』の公式サイトで分かりやすく解説しているので、そちらを参考にしてみてください。場所は公式サイトのトップページ上部にある「マイナポイントの予約・申込方法」をクリックすると手順解説ページに飛べます。ここでは予約・申込について押さえておきたいポイントをご紹介します。[ポイント1]申請時に用意するもの(1)マイナンバーカード顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。(3)決済サービスID&セキュリティコードこちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
ものすごくカンタンに説明すると、〝マイナンバーカード〟を持っている人が〝特定のキャッシュレス決済〟で商品やサービスを購入すると「マイナポイント」を付与しますよというもの。6月末で終了する「キャッシュレス決済消費者還元事業」と似たような制度と考えてよいかと思います。
しかし、「消費者還元事業」は特別な手続きをしなくても、ただキャッシュレス決済をするだけで還元を受けられましたが、「マイナポイント」はマイナンバーカードを持っていないと利用できません。なぜなら、事前にマイナンバーカードを通した手続きを行うことでポイント還元を受けられる仕組みだからです。次はポイント制度の事前準備について触れます。
[2]マイナポイントの事前準備先述したように、「マイナポイント」をもらうためには顔写真入りでICチップを搭載したマイナンバーカード(通知カードは×)が必要です。そのため、マイナンバーカードを発行していない人は発行することからスタートしましょう。ここでは、すでに保有している人を想定した事前準備の方法を扱っていきます。申し込みの大まかな流れは以下のようなイメージです。①予約(マイキーIDの発行)↓②申し込み(決済サービスの選択と情報入力)①の「マイキーIDの発行」は、ポイントシステムを利用するための〝マイアカウント〟を発行するイメージです。②は「マイナポイント」を貰うために使用するキャッシュレス決済を選ぶ工程。ちなみに「消費者還元事業」は対象のキャッシュレス決済ならどれを使っても還元を受けられましたが、「マイナポイント」は〝選んだサービス1つだけ〟というのも異なる点です。あと、申込開始の7月1日以前に①の「予約」だけ済ませていた人は、②を行うだけでよく、まだ何もしていないという人も①と②を同時に行うことができます。実際の手順についてですが、具体的な方法については『マイナポイント事業』の公式サイトで分かりやすく解説しているので、そちらを参考にしてみてください。場所は公式サイトのトップページ上部にある「マイナポイントの予約・申込方法」をクリックすると手順解説ページに飛べます。ここでは予約・申込について押さえておきたいポイントをご紹介します。[ポイント1]申請時に用意するもの(1)マイナンバーカード顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。(3)決済サービスID&セキュリティコードこちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
先述したように、「マイナポイント」をもらうためには顔写真入りでICチップを搭載したマイナンバーカード(通知カードは×)が必要です。そのため、マイナンバーカードを発行していない人は発行することからスタートしましょう。ここでは、すでに保有している人を想定した事前準備の方法を扱っていきます。申し込みの大まかな流れは以下のようなイメージです。①予約(マイキーIDの発行)↓②申し込み(決済サービスの選択と情報入力)①の「マイキーIDの発行」は、ポイントシステムを利用するための〝マイアカウント〟を発行するイメージです。②は「マイナポイント」を貰うために使用するキャッシュレス決済を選ぶ工程。ちなみに「消費者還元事業」は対象のキャッシュレス決済ならどれを使っても還元を受けられましたが、「マイナポイント」は〝選んだサービス1つだけ〟というのも異なる点です。あと、申込開始の7月1日以前に①の「予約」だけ済ませていた人は、②を行うだけでよく、まだ何もしていないという人も①と②を同時に行うことができます。実際の手順についてですが、具体的な方法については『マイナポイント事業』の公式サイトで分かりやすく解説しているので、そちらを参考にしてみてください。場所は公式サイトのトップページ上部にある「マイナポイントの予約・申込方法」をクリックすると手順解説ページに飛べます。ここでは予約・申込について押さえておきたいポイントをご紹介します。[ポイント1]申請時に用意するもの(1)マイナンバーカード顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。(3)決済サービスID&セキュリティコードこちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
先述したように、「マイナポイント」をもらうためには顔写真入りでICチップを搭載したマイナンバーカード(通知カードは×)が必要です。そのため、マイナンバーカードを発行していない人は発行することからスタートしましょう。ここでは、すでに保有している人を想定した事前準備の方法を扱っていきます。
申し込みの大まかな流れは以下のようなイメージです。
①予約(マイキーIDの発行)

②申し込み(決済サービスの選択と情報入力)
①の「マイキーIDの発行」は、ポイントシステムを利用するための〝マイアカウント〟を発行するイメージです。②は「マイナポイント」を貰うために使用するキャッシュレス決済を選ぶ工程。ちなみに「消費者還元事業」は対象のキャッシュレス決済ならどれを使っても還元を受けられましたが、「マイナポイント」は〝選んだサービス1つだけ〟というのも異なる点です。あと、申込開始の7月1日以前に①の「予約」だけ済ませていた人は、②を行うだけでよく、まだ何もしていないという人も①と②を同時に行うことができます。
実際の手順についてですが、具体的な方法については『マイナポイント事業』の公式サイトで分かりやすく解説しているので、そちらを参考にしてみてください。場所は公式サイトのトップページ上部にある「マイナポイントの予約・申込方法」をクリックすると手順解説ページに飛べます。
ここでは予約・申込について押さえておきたいポイントをご紹介します。
[ポイント1]申請時に用意するもの(1)マイナンバーカード顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。(3)決済サービスID&セキュリティコードこちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
(1)マイナンバーカード顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。(3)決済サービスID&セキュリティコードこちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
(1)マイナンバーカード
顔写真付きのICチップを搭載した板カードです。通知カードではありませんので注意しましょう。
(2)数字4桁のパスワード(暗証番号)
このパスワードとはマイナンバーカードの申請時もしくは受取時に自分で設定した「数字4桁」です。
(3)決済サービスID&セキュリティコード
こちらはポイント還元を受けるために利用するキャッシュレス決済の情報です。対象となっているキャッシュレス決済サービスについては以下で調べることができます。ちなみに検索ページには「2020年6月26日時点におけるマイナポイントの対象となるサービスの一覧です。」とあるので、今後も増えていく予定だと思われます。
※『マイナポイント事業』内の「対象となるキャッシュレス決済サービス」
https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/service_search/
[ポイント2]申請するためのツールは大まかに3つ申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。◆「スマートフォン」スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdfまた、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。◆「PC」スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。◆「手続きスポット」こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
申請するためのツールは、大まかにわけると「スマートフォン」「PC」「手続きスポット」の3種類です。
スマホは対象外の端末もあるので、自分のスマホが利用できるかどうかを以下で確認してみましょう。
※マイナポイント事業』内の「対応機種を確認」
https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/doc/nfclist.pdf
また、「iOS」と「Android」の仕様差で若干の違いがあるので注意しましょう。
スマホとは違って、マイナンバーカードのICチップを読み取るための「カードリーダー」が必要になります。それ以外の大まかな手順は「スマホ」の場合と大きく変わりません。
こちらはマイナポイントの予約・申込ができる窓口や端末まで出向いて申請を行う方法です。公式サイトによる窓口や端末の文言は「市区町村窓口・郵便局・コンビニ(マルチコピー機・ATM)・携帯ショップなど、約9万箇所(今後開設するスポットも含む)」とあります。ただ、6月27日時点に東京都豊島区の「スポット」を調べてみたら「市区町村窓口 豊島区 開始時期未定」の1つだけだったので、まだ設置途中という段階の模様。スポットの検索については以下を参考にしてください。
※『マイナポイント事業』内の「マイナポイント手続スポット検索」
https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/reserve_search/
[ポイント3]還元ってどれくらい?ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)
ポイントの還元については「1人2万円分のチャージや決済に対して最大5000円分のポイントを付与」とあります。つまり還元率は「最大25%」ということで、上限があるのは残念ですが、それでもかなりのお得感があります。
ちなみに、ポイントの付与タイミングが「決済即時」とか「締翌月」など、決済サービスごとに細かな条件は違ってくるので、そちらも把握しておくと安心。
先述した公式ページの「決済サービス検索」から、見たいサービスのアイコンをクリックしたり、ワード検索で表示されたサービス名をクリックすると詳細ページに飛べるので、自分が利用可能なサービスについてチェックしてみましょう。
また、「LINE Pay」は「マイナポイント」に関連したキャンペーン開催を発表しました。内容は「マイナポイント」の決済サービスに指定すると特典クーポンがもらえるというもの。この手のキャンペーンは今後もいろんなキャッシュレス決済サービスで行われると予想できるため、そちらも気にしてみるのがオススメです。(取材・文◎百園雷太)

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