空耳?いや、それにしか聞こえない! 1歳児の『言葉』に爆笑する人が続出

赤ちゃんは、産まれて数か月もすると「あー」「うー」などの言葉を発し始め、1歳前後になると、少しずつ話せるようになってきます。
筆者は昔、近所に住むおばあさんから「赤ちゃんが話している言葉が理解できなくても、大人があいづちをうってあげると、どんどんおしゃべりが上手になる」と聞いたことがありました。
3歳の、りこちゃんの母親である、(__ricoworld__)さんは、1歳の頃のりこちゃんの話に、あいづちをうつ様子をInstagramに投稿。
意味のない言葉を楽しそうに話す、りこちゃんの動画はかわいくて、見ていてとても癒されます。
しかし、そんな癒しの動画にテロップをつけると、一気におもしろ動画になってしまったようです。こちらをご覧ください!
(@__ricoworld__)がシェアした投稿
・りこ、不甲斐なく生きたいねん!
・うーん、けど、外来が、うっさいねん。
・りこ、ジャガイモ買う!
このテロップは、さんのInstagramのフォロワーがつけたようですが、「もうテロップどおりの言葉にしか聞こえない!」と話題になりました。
こんなにかわいらしい、りこちゃんが無邪気な笑顔で「外来が、うっさいねん」など、ケチをつけているように聞こえるので、吹き出してしまった人も多かったのでしょう。
母親のあいづちと微妙にすれ違っているところも、なんだか面白いですね。
この動画を見た多くの人が、ツボにハマってしまったようです!
・「りこ、不甲斐ない生き方をしたい」にキュン死です。お母さんの「おいしいね」の返しも面白すぎます。
・超かわいいですね。何回も見てしまいます。
・テロップ通りにしか聞こえないね。面白すぎるし、かわいすぎる。
空耳で面白く聞こえてしまう会話と、表情豊かな、りこちゃんの話す姿にとりこになってしまう人が続出した動画でした!
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

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