企業と大学生らが、保育園児のスモック作り 廃棄物利用の「アップサイクル」

大学生や企業・福祉施設が、協働で保育園児のスモックを作る「アップサイクル」に取り組んでいます。「アップサイクル」は、廃棄物から新たな価値を生み出す事です。今回のプロジェクトは、椙山女学園大学がデザインを担当。
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繊維商社・瀧定名古屋が不要になった布などを提供し、福祉施設の利用者が生地を縫い上げて、「保育園児用のスモック」を仕上げます。
CBC
スモックは合わせて100着作られ、12月、愛知県内18の保育園に贈呈される予定です。

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