香箱座りをする猫に、飼い主夫婦が片足を突っ込むと? 「笑ってしまった」「ある意味愛されてる!」

モフモフの体毛や、愛らしいフォルムで人々を魅了する猫。
中でも、『ルーズスキン』とも呼ばれる猫のタプタプなお腹は、思わず触れたくなるものです。
猫の麦くんとの暮らしを、Instagramに投稿している、麦ママ(mugi0.715)さん。
ある日、投稿者さんは、猫の座法の1つである『香箱座り』をする麦くんのお腹の下に、片足を突っ込みました。
そこに夫がやってきて…。
2人から体の下に足を入れられた麦くんは、なぜか夫の足だけロックオン!
前脚でホールドした状態で、後ろ脚で蹴り、噛みついたのです。
笑っているような、ちょっぴり意地悪な麦くんの表情が、なんとも憎めませんね…!
【ネットの声】
・これは、ある意味愛されている!
・足入れちゃうの分かるなあ。気の毒だけど、笑ってしまいました!
・麦くんのよき遊び相手、またはおもちゃ…かな!
しかし、投稿者さんいわく、麦くんは脚の爪は出さず、噛む時も甘噛みだったとか。
麦くんは飼い主さんの夫に、ただじゃれつきたかっただけなのかもしれません。
飼い主さん夫婦は今日も、かわいい麦くんに癒されながら、楽しい1日を過ごしていることでしょう!
[文・構成/grape編集部]

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