土木会社の敷地内で見つかった米国製5インチ艦砲弾 沖縄・豊見城市翁長で6日午前8時15分から不発弾処理

沖縄県豊見城市翁長の土木会社の敷地内で見つかった米国製5インチ艦砲弾1発の不発弾処理が6日午前8時15分からある。午前9時までの予定。
処理現場から半径88メートルが立ち入り禁止となる。避難対象者は3世帯10人。現地対策本部は豊見城南高校付近の県道工事現場に設けられる。県道249号や付近の町道は午前8時から通行が規制される。市は、迂回(うかい)ルートを通るよう呼びかけている。
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