反町隆史『相棒』卒業以上に、ファンが衝撃を受けたのは… 水谷豊コメントに反響

人気テレビドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)で、水谷豊さん演じる杉下右京の相棒を務めてきた、冠城亘役の反町隆史さんが同作を卒業することが発表されました。
【お知らせ】 反町隆史さん演じる「冠城亘」が、今シーズン最終話をもって『相棒』を卒業することが決定しました。 2015年10月14日放送の『season14』第1話で初登場して以来、今夜9時放送の第7話で杉下右京の相棒として歴代最多、…
これまで、寺脇康文さん、及川光博さん、成宮寛貴さんが演じてきた、杉下右京の相棒役。
冠城亘を演じる反町さんは、4代目の相棒役であり、また、歴代最多の出演本数を記録しています。
今回の卒業を受け、「感謝の気持ちでいっぱい」とコメントしている反町さん。
水谷さんもまた、コメントしているものの、反町さんのことを『ソリ』と呼び、ねぎらいの言葉を送る内容に、ネット上では「そんな呼び方をしているのか…」と衝撃を受ける人が続出しました。
・コメントの中で、12回も『ソリ』と呼んでいて、『ソリ』がゲシュタルト崩壊。
・反町隆史のことを『ソリ』と呼ぶのは、水谷豊だけだろうな。
・『ソリ』呼びが衝撃的すぎて、コメントが頭に入ってこない…。
「ソリでよかった、シーズン中何度も思ったことです」とコメントし、反町さんに対して大きな信頼を寄せている水谷さん。
2人が出演する『相棒』は今回のシーズンで見納めとなりますが、いろいろな意味で水谷さんと反町さんの共演は多くのファンにとって印象的なものとなったはずです…!
[文・構成/grape編集部]

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