店員、正直すぎるだろ! ソーセージのメニュー名に「…え」

飲食店のメニュー名は、その店の創意工夫があらわれやすい部分の1つといえます。
客に「おいしそう」と思わせるメニュー名をつける店もあれば、味うんぬんは二の次で、いかに興味をそそるかに重きをおいているような場合も。
丹 聡☆たんたん(@tantokyo)さんが実際に目にし、その後、Twitterに投稿したメニュー名は、あまりにも正直すぎるものでした。
投稿者さんが目にしたのは、5種類のソーセージがもられたプレート。そこに記されていたメニュー名を見た時、投稿者さんは思わず目が点になってしまったのでした。
…え pic.twitter.com/G3S14ypCsw
5種類とあるにも関わらず、「ほとんど違いが分からない」とは、これいかに…!
味なのか、はたまた「見た目には違いが分からない」ということなのか、実際に注文してみなければ分かりません。
【ネット上の声】
・声を出して笑ってしまいました。分からないんだ…!
・逆に食べてみたくなる名前ですね。
・気持ちいいくらい正直でいい!
なお、投稿者さんはその後実際に注文しており、おいしかったものの「ケチャップとマスタードつけたからなのかメニュー名の通りな結果になりました」と、これまた正直すぎるレビューをつづっています。
とはいえ、投稿者さんを実際に注文させるに至っているので、店側の狙い通りといるでしょう。
[文・構成/grape編集部]

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